21世紀ミュージアム・サミットに浜大映像部が協力

21世紀ミュージアム・サミットに浜大映像部が協力 2010年2月27日・28日に第4回21世紀ミュージアム・サミット『100人で語る美術館の未来 ~作品と人をつなぐ回路の設計にむけて~』(主催:かながわ国際交流財団、日本経済新聞社、神奈川県。会場:湘南国際村センター)が開催され、初日に上映されるイザベラ・スチュワート・ガードナー美術館「アートを通して考える Thinking Through Art」(2007年、アメリカ、日本初公開)の日本語字幕版の制作に、本学の小島康史准教授と共に浜松大学映像部が協力してDVDを作成しました。
 主に鈴木雄太さん(経営情報学科3年)と夏目義則さん(経営情報学科3年)がレーベルレイアウトと盤面作成を担当し、鈴木信宏さん(経営情報学科3年)はデータ管理を担当しました。日頃から大学で学んだスキルを生かし、ミュージアム・サミットの開催に貢献しました。


第4回21世紀ミュージアム・サミット
浜松大学映像部
教員を知ろう!小島康史准教授


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